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最新情報

(2009.9.2)今回更にバージョンアップです。これまで取引設定のストップとリミット(ボックス注文用)の数値設定を手動で行って頂いておりましたが、これらを完全自動設定できるように致しました。
これによりパラメーター内の取引設定欄のStop_pipsとLimit_pipsの項目,またC画面は削除されましたので宜しくお願い致します。
また、MC1APIをご使用の方も取引設定APIが
修正前)
mc1_torihiki (int MagicNumber,double Lots,double Stop_pips,double Limit_pips);
修正後)
mc1_torihiki (int MagicNumber,double Lots);
となりましたので宜しくお願い致します。
自動設定では強制ストップ及び強制リミットの近似値でストップ・リミットが入り、強制側のトレールON/OFF機能にも対応しています。
また、ストップ・リミットはレートから最低20pipsのところまでの設定となります(業者規定値考慮の上)。
強制ストップと強制リミットは通常通りスプレッドより大きい数値であればOKです。
(2009.8.26)今回のバージョンアップですが3点ございます。
1.MC1の入っているチャートの時間足変更が可能になりました。
2.ポジション保有中にMT4をダウンさせても再起動で再表示するようにしました。
3.指値・逆指値注文を従来のMC1制御のものと業者に通しておくものの両方がチャート上で操作設定出来るようにしました。詳しくは指値・逆指値機能の動画説明(コチラから)からご覧下さい。
(2009.8.13)エントリーと同時に入れるS/LとT/P(ボックス注文)ですが、チャート上で設定変更出来るようにバージョンアップしました。MC1の表示切替機能を4段階にして(チャート右上のファイル名が表示されている「MetaClick1」の前の番号をクリックしてください)、C画面がその操作機能になります。又、ポジション保有時にS/LとT/Pの変更もC画面で出来るようにしました。変更したいポジションの「ChgPos.No」をクリックすると、現レートからのStopLossとTakeProfitの設定値分のところに引き直されます。成功すると画面左上の履歴に「変更完了No」が表示されます。
ファイルを差し替えてご使用下さい。
(2009.8.10)MC1の表示切替機能を3段階にしました。チャート右上のファイル名が表示されている「MetaClick1」の前の番号をクリックしてください。
@が全表示、Aが取引レートとロット設定のみの表示、Bがオールクリア
の3段階です。ファイルを差し替えてお使い下さい。
(2009.8.4)MC1にメール送信機能を付けました。チャート上の各種設定の下に「e-Mail」スイッチが追加され、そこをクリックしてオレンジ色すればONになり、暗くなるとOFFです。指値・逆指値におけるエントリーや強制ストップ・強制リミットによる決済などをメールで通知致します。
メール送信機能を使う前にMT4側のメール設定を行ってください。
ツール>オプション>E-メール
を開き「有効にする」にチェックを入れてメールサーバーなどの設定を完了させてお使い下さい。
(2009.7.29)MC1のFXCMとODLにおけるボックス注文(ストップ・リミット)の対応策が見つかり、再度MC1をバージョンアップさせました。これによって、FXCM・ODLの注文時にほぼ同時にストップ・リミットが入るようになりました。1日に何度もバージョンアップさせてしまい、大変お手数をお掛けして申し訳ございませんが、差し替えてお使い頂きます様、宜しくお願い致します。
(2009.7.28)7月27日(月)よりODLがMT4プロアクティブというサービスを開始しました。これに伴い取引レートが1桁増えてクロス円の場合は小数点第3位までの表示となりました。また、MT4のEAの動作については通常通りとODLのHPでは書かれていますが、ストップ・リミットの設定が出来なくなっております。このことでMC1をFXCM-UKと同様にODLもストップ・リミットを解除した設定(強制ストップ・強制リミットは通常通り使用可)で使用するようにMC1をバージョンアップ致しました。ODLをご利用されている方は新しいMC1と差し替えてお使い下さい。
また、MC1の新しい機能として、チャート上の取引レートや数値設定の表示を表示・非表示できるようにしました。MC1を挿入したチャートの右上に「MetaClick1」というファイル名が出ていると思いますが、そのファイル名の前に円い矢印がありますのでそこをクリックすると表示・非表示が出来ます。
(2009.7.9)FXCMのMT4でも対応できるようにMetaClick1をバージョンアップ致しました。FXCM-UKではボックス注文が出来ませんのでストップ・リミットが設定できませんが、MC1の強制ストップ・強制リミットは通常通り機能いたします。
(2009.5.19)MC1専用APIの取扱説明書で分かりづらい部分を詳細に動画で解説したものが出来ました。実際のインディケーターソースにAPIを0から入れて解説していますので非常に分かりやすいと思います。
(2009.5.8)MetaClick1専用APIが出来上がりました。現在使用できるAPIはMC1_system.mqhファイルの中にあるものとなります。これにより自作のインディケーターなどからAPIを使ってMC1で自動売買をさせることが可能となります。

MetaTrader4裁量トレーダーの最強取引ツールがベールを脱ぎます!

MetaClick1の特徴:
・MT4(メタトレーダー4)のチャート上で取引が可能
・マウスワンクリックのみの操作で多彩な機能
・エントリー時のロット数設定、分割決済も画面上でOK!
・エントリー時にストップ、リミットが同時表示
・ストップ、リミットでの分割決済もOK!(再度ラインが引きなおされます)
・トレール機能搭載(ストップ、リミット(利食い)、指値エントリーで可)
・指値、逆指値も簡単に設定
・他通貨との同時トレードも可能
・表示チャートごとのトレードが可能
・1チャートで複数のポジション保有が可能
・複数ポジション一括決済機能
・ポジション情報もチャート上に表示
・休日でもテスターチャートを使ってトレードの練習が可能
・アタッチメントファイルによってMC1をシステムチェンジ
・MC1専用APIを使って自作インディケーターで自動売買が可能

MetaClick1をお取扱うにあたって・・・

MetaClick1がバージョンアップされるときはご購入者様には無償でご提供させて頂いております。
その際、ご購入者様にメールでお知らせをさせて頂きご購入者様専用ページから最新版のMC1をダウンロードして頂きます。
また、ご質問などは常時メールにて受け付けております。
わからないことなどあれば、気兼ねなくお問い合わせ頂ければと思います。

一度MC1を使うと他のプラットフォームでの取引が出来ないと多くの声を頂戴いたしております。
リスク管理の手助けの他、利食いを伸ばしていくトレール機能、瞬時に対応出来る取引システムで更にトレードが楽しく、快適に、そして精神的にも余裕が出てくるのではないでしょうか。
是非MetaClick1の多彩な機能をあたなの手で操ってみてください。

注意!MetaClick1はEAを使います。

MetaClick1はMT4のExpert Advisors(EA)を使って取引を行います。
MT4のデモトレードであればそのまま問題なくご使用を頂けます。
リアルトレードをされる場合はMT4取り扱い業者にてMT4用の口座を開設及びEAの申請を一緒に行って下さい。
MT4を取り扱っている業者はODL、121証券、FXDD、Alpari、FX-Pro、IKON-Royal、BroCo、Crown-Forex、GAIN Capital、FXCMなど沢山ございますが、
今のところ日本で口座を開設できるのは、このうちのODL Japanと121証券とゲインキャピタル・ジャパンです。
他の業者は海外に口座を作ることになります。
ODLの場合ですと、口座開設をするときに一緒にEAの申請を行います。
121証券の場合ですと、MT4用の口座(ロボットFX)の開設を行えばEAも使えます。
【オススメのFX業者】
ここの所、日本のMT4業者のサーバーの弱さや、スキャル規制が厳しく約定しにくい状況が出てきているようです。
そこでスキャルを容認している業者、つまりサーバーの強化がしっかりされており、規制も行っていない業者となりますとFXDDやFXCMなどがございます。
何れも海外業者ですが、日本語サポートが充実している点ではFXDDがオススメです。
ニューヨーク本社にも日本人スタッフが常駐されていますので、大変安心できるサポートが受けられます。
但し、海外業者においては、日本特有の信託保全といった制度がございませんので、これまでの業績・信頼性で選ぶことになります。
個人的にFXDDをお薦めいたしますが、お取引関しては個々の責任で行ってください。
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